若手社員向け研修

社会人基礎力とは

社会人基礎力とは、経済産業省が2006年から提唱しているものです。「前に踏み出す力」、「考え抜く力」、「チームで働く力」の3つの能力(12の能力要素)から構成されており、「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」として定義されています。

講座一覧

自分から考えて行動すべき理由/テーマ:主体性、社会人マインド
会社の仕組みとキャリア形成/テーマ:会社組織、マネジメント
課題発見の思考プロセスを学ぶ/テーマ:ロジカルシンキング、仮説思考
課題の発見・解決に役立つ思考法と行動/テーマ:自己承認、自己成長マインド
コミュニケーションスキル/テーマ:傾聴力、発信力、他者理解
リーダーシップ/テーマ:理念浸透、働き方

研修の目的と効果

・主体性、コミュニケーション力、課題解決力など、社会人としての基礎力が身に付きます。
・受講者の(企業内での)キャリアアップを支援し、若手社員の定着率を向上させます。
・理念やビジョンへの理解を深め共感を促進し、従業員エンゲージメントを向上させます。

研修の実施形式

研修名称 : 社会人基礎力養成講座
研修形式 : 集合型、一社単独開催(複数社合同の研修ではありません)
所要時間 : 各講座4時間/1回
参加人数 : 10~30名/1回

管理職・中堅社員向け研修

組織改革ワークショップ
※別途、組織診断(従業員意識調査)の実施が必要です。
 組織診断(従業員意識調査)のご紹介はこちら

ワークショップ概要

組織診断を通じて明らかになった各組織(部門等)の課題を解決するための施策について、プロセスや実際のスケジュールまで考慮してアクションプランを考えるワークショップです。

組織診断についてはこちらをご覧ください。
組織診断(従業員意識調査)

ワークショップの実施形式

研修形式 : 集合型、一社単独開催(複数社合同の研修ではありません)
所要時間 : 各講座4時間/1回
参加人数 : 5~20名/1回

研修に関するお問い合わせ

研修に関するお問い合わせ、資料請求は以下のフォームからお願いいたします。